PORTFOLIO
成功のかたちは、ひとつではありません。
他者の影響力を借りて拡大した例、発信力ゼロから自らIPを立ち上げた例、属性設計で少数に深く届けた例 ―
発起人それぞれの現場から、発信が事業をどう変えるかをご紹介します。

ReZARD共同創業・Nontitle ― 「借りる」と「持つ」の両方を実践
CASE 01 | D2Cブランド
ヒカルさんと共同創業したD2Cブランド。
広告費に大きく張らず、その分を原価に還元して品質で選ばれる方針のもと、コスメから食品まで領域を拡大。
M&Aによるグループ化も進行中。
500億円
3年での到達を目指す目標値
CASE 02 | 番組IP
YouTube発として初めてビジネスに特化したリアリティショー。
ビジネスに関心を持つ視聴者層をまとめて獲得し、番組発の家系図サービスは発売から1〜2日で約3億円を売り上げた。
60万人
アクティブユーザー数(約)

令和の虎・通販の虎 主宰 ― 求人動画1本・3,000人の応募から始まった
CASE 01 | 番組IP
テレビショッピングの手法をSNSに持ち込んだ通販番組。
元秘書と2人、2年がかりで立ち上げ、1期目10億1,000万円(クラウドファンディング込み)、2期目15億6,000万円と成長を続ける。
18億円
3期目の着地見込み
CASE 02 | 経営者番組
挑戦者が経営者の前で事業計画をプレゼンする番組。
影響力を持つ人だけの閉じた場ではなく、これから発信力をつけたい人が育つ場として設計されている。
SNSビジネスプロデューサー ― 「誰に届けるか」の属性設計で成果を再現
CASE 01 | 専門チャンネル
角田紀臣さん監修の専門チャンネル。
登録者10万人という規模から、2年間で約10〜15億円の事業規模をつくった。
10〜15億円
2年間の事業規模(約)
CASE 02 | BtoB専門領域
系統用蓄電池という専門領域のチャンネル。
届ける相手を極限まで絞り込む属性設計により、立ち上げから3ヶ月で見込み受注が約100億円に達した。
100億円
立ち上げ3ヶ月の見込み受注(受注確定額ではありません)